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催眠の研究その2

『催眠の研究その1』を踏まえて、ドットが掛かっている敵に催眠をかけるのは得策ではないという結論になった。
ではドットが掛かっていない敵を狙う。

下図は雪だるまの絵ではない。

saimin_tage


奥にいる敵を眠らせてあげよう。グリッド『エンライテンドパス』を3つ取っていれば射程で負けることはない。
 ここで問題となってくるのはダブル催眠の前提準備~詠唱完了まで5.7秒かかる事(催眠の研究その1参照)。前線での5.7秒は革職にとって命が危ない。
自分へのマークが厳しい場合は、透明帽子で前に行き、サイオバリア+トリンケット(審判、ジャガーノート)で無敵状態になってからダブル催眠をかけて逃げる。敵陣へ深入りしすぎた場合は加速やスピポで逃げる。
 催眠のタゲ選定の優先順位付けは、
  1.奥にいる敵(味方の攻撃で解除されないように)
  2.ヒーラー
  3.サイオ
 といったところか。


MindFire<そんな面倒くさい事するくらいならマインドファイアかけとけ

↑とサイオの神様がおっしゃていますが、難しいからといってチャレンジしなくなるようだったら成長はないのである


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